星といっしょ

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2018/07/22(Sunday) 吐いた

19:51「

昨日の昼間、敷き布団カバーの端っこを噛んで食べてしまった。

で、夕べ夜中三時前くらいに吐いた。
最初に吐いたのが昼間に食べたものと思われる布で、その後何回も胃液を吐いた。

カリーナは毛玉とか吐く頻度は高くないんだけど、吐き気の元と思われる物を吐き出せた後も胃液を何度も吐くことが多い。
慣れてなくてなかなか吐き気が収まらないとかなのかな。
つらいだろうな。

2018/07/10(Tuesday) 様子

19:25「

夕べは、少量を食べた後は幸い吐かず。
でも、寝る前にいつもしている遊ぶのもトイレもしないで、すぐに寝た。

今朝も起こすのはいつもより遅かった。
けど、一応ご飯をねだって、トイレ(おしっこ)もして、ご飯完食。

今日は一日寝ていたらしい。あまり動き回らなかったようだ。

おやつ(サプリ)と夕飯は大体いつも通り。
「大体」というのは、運んでいる途中で私がつっかかってしまってちょっと減ってしまったため。
一応昨日吐いた時間を過ぎても吐かずにいる。

明日はまた暑いようだから、注意してもらわないと。

2018/07/09(Monday) その後

21:18「

夕食後の嘔吐からほぼ一時間後にもう一度吐く動作をして、この時は毛玉と胃液。
毛玉は細長い形状。
これが吐きたかったのだと思う。

その後は多少リラックスした姿勢で寝ていた。

そこから一時間半くらいしたところで、ぬるま湯にカリカリを少々でふやかし気味にしたものをあげてみた。
普段よりはゆっくり目に食べて、一応完食。

これでまた様子を見て、大丈夫なら明日の朝は普通通りでやってみる。
カリーナは朝早いから食べた後から私が出かけるまでに時間あることになるのが、こういう時は助かる。

カリーナは普段毛玉も吐いたりしないから、カリーナ自身も慣れていないんだよね。

2018/07/09(Monday) 吐いた

19:08「

夕飯の後、ちょっとしてから食べたものを全部吐いた。
吐いた後けろっとしてるから大丈夫だとは思うけど、一応様子見。
急いで食べたせいかもしれないし、ここのところの暑さで参ってしまっているのかもしれない。両方かもしれない。
しばらくして大丈夫そうなら少なめにご飯あげるかな。

2018/07/07(Saturday) 尿検査

20:45「

ちょっと早いけど、先週の血液検査の影響があるかもしれないし、来週末はまた予定があるのでちょっと早めに行っておいた。

尿検査結果。
比重:1.045<(猫の正常範囲:1.035~1.060)
PH:6.0(猫の正常範囲:5.0~7.0)
タンパク質:-(猫の正常範囲:-~±)
尿糖:-(猫の正常範囲:-)
ケトン体:-(猫の正常範囲:-)
ウロビリノーゲン:-(猫の正常範囲:-)
ビリルビン:-(猫の正常範囲:-)
潜血:-(猫の正常範囲:-)
所見:特になし
完璧。
ずっと出ていたタンパクの±も-になっている。
すごい。
えらい。

急に暑くなったり気温下がったりというのも心配してたのだけど、カリーナえらいかわいい。

2018/06/30(Saturday) 血液検査

17:24「

血液検査結果。
ALT:189 前回 180(猫の正常範囲<86)
TC:332 前回>400(猫の正常範囲<224)
ALT はほぼ変わらず。
TC は前回数値が振り切っていたのが、正常範囲を超えてはいるが数値が出る範囲内に。
数値は変わらないが、逆に言うと悪化もしていない。
肝臓自体が悪いという程の数値ではなく、他の数値に異常がないことからも、何らかの原因で肝臓に負担がかかっていて働くサイクルが早まっていての結果なのではないかという話しだった。
その肝臓に負担がかかっている原因として、カリーナの場合最も考えられるのはストレス。非常にストレスに敏感に反応する子なので、ということだった。
で、肝臓に負担がかかっているだろうことは事実なので、強肝剤で働きを補助してあげるというのを続けていくのがよいというのは結論として変わらず、このまま続けていきましょう、となった。
正常範囲を超えた数値が出る状態が長く続くことにちょっと心配したのだが、そこまでの数値ではないので大丈夫とのこと。

午前中に行って採血だけしてもらい、結果は夕方に私だけ行って聞いてきた。
採血の後に家に帰ってからは、私にひっついていて、私のお腹の上で一緒に昼寝もした。
私が抱っこしてキャリーバッグに入れて連れて行ったのに、その後も私にひっついているなんてかわいい。かわいいなぁ。

2018/06/17(Sunday) 尿検査

18:58「

尿検査結果。
比重:1.042(猫の正常範囲:1.035~1.060)
PH:7.0(猫の正常範囲:5.0~7.0)
タンパク質:±(猫の正常範囲:-~±)
尿糖:-(猫の正常範囲:-)
ケトン体:-(猫の正常範囲:-)
ウロビリノーゲン:-(猫の正常範囲:-)
ビリルビン:-(猫の正常範囲:-)
潜血:-(猫の正常範囲:-)
所見:特になし
所見に「特になし」としたが、細菌が多数見られたとのこと。ただこれは採尿用の容器についていたものと思われる、もし尿にいたのなら他に影響が出るため、ということだった。
反省。
特に変えたりはしていないんだけどね。こんな時期だからなのかなぁ。
数値などに変化もなく、安定していると言える。

2018/05/19(Saturday) 尿検査

19:21「

尿検査結果。

比重:1.045(猫の正常範囲:1.035~1.060)
PH:7.0(猫の正常範囲:5.0~7.0)
タンパク質:+(猫の正常範囲:-~±)
尿糖:-(猫の正常範囲:-)
ケトン体:-(猫の正常範囲:-)
ウロビリノーゲン:-(猫の正常範囲:-)
ビリルビン:-(猫の正常範囲:-)
潜血:-(猫の正常範囲:-)
所見:特になし
先月と変わらず。
安定していると言えるかね。

そろそろ肝臓の件で血液検査を思って聞いてみたのだが、今の時期は犬の狂犬病ワクチンでたくさん犬が来ているから、待ち時間も出るしその間犬と一緒に待合室に居ることになるしなので、来月以降ということに。
そういえばこの時期はそうだった。

2018/05/10(Thursday) ハードキャリーで寝てる

19:05「日常



夕べすでに寝てるとこを見たのだが、写真は撮れなかった。
今日はこの通り寛いでいる。
かわいい。
昨日今日と気温の低さで床暖房をつけているので、床が暖かいのも幸いしたかな。
結構ちょこちょこ入っていくし、気になっているみたいだ。
かわいいなぁ。

2018/05/08(Tuesday) 新ハードキャリー

21:02「日常

新しくハードキャリーを買ったのが届いた。

今あるキャリーはリュックにもショルダーにもなるフレームのあるソフトキャリーでかなりしっかりしており、カリーナには少し大きめのものになっている。
これは、非常時のことを考えて、しっかり支えて運べるようにと、中で体を伸ばしたりくつろぐスペースを確保できるように、という理由だった。
カバーなども充実しているのだが、カリーナは布などを噛んでしまうため、このキャリーも噛んでしまうようになっていた。
これでは私の部屋やリビングなどに出しておくことができず、カリーナがキャリーに慣れることができない。
カリーナにとってキャリーが「病院に行く時などに出てきて入れられる物」になってしまい、ただでさえストレスのかかる病院や非常時に、そういう怖い思いをしたところに閉じ込められることになってしまう。
いつも目に入る場所にあって、ベッド代わりや来客時に逃げ込める場所になっているのが理想なのだ。

しかし今のキャリーを出しておくことができないのは仕方が無いので、新しいものを買おうと思っていたのをとうとう買った。
今度のはハードキャリーで、リュックタイプは諦めた。
ソフトタイプは布を噛んでしまう可能性があるから、ハードタイプを選択することにしたのだが、今のところ望む条件を満たしたハードキャリーでリュックになるのは見つかっていない。
変わった形のはあるんだけど、ベッドとして使えない形なので、普段から慣れてもらうというのができない。カリーナは段ボールの箱が好きだから、同じ形の普通のタイプがいいと思うんだよね。それか円形のもの。円形のハードキャリーはあるんだけど、リビングに置くにはちょっとスペースとるからね。リビングならどこでもいい訳じゃなく、カリーナが今よく入る段ボール箱を置いてあるところに置きたいのだ。
ハードタイプ(要はプラスチック製)を背負うのは人間にも負担だし、体にくっつかないハードを背負うとかなりの振動になるので猫にもものすごく負担になるから、ほとんどないんだろうね。変わった形のものは人間の背中に合わせた形だから。
サイズ、普段からベッドとして使えるかどうか、ドアがちゃんとしているかどうか、車のシートベルトにつけられるかどうか、ショルダーにできるかどうかなどを考えて選んだ。
ソフトキャリーでも、犬用のものはファスナーが緩くて体の柔らかい猫だとファスナーのちょっとした隙間に体をねじ込んで逃げ出してしまったりするんだよ。
犬と猫ではキャリーの選び方も違う。

で、今日届いて、入ってくれるかなと思ってたら入ってくれた。



かわいい。
まだ中で落ち着く感じではなく、入ってみたのも「確認してみないと」って感じだった。
でもかわいい。
濃い目のピンクもカリーナに似合ってかわいい。
下がプラスチックのままだと固いから、ねこのきもちの付録を入れてみたらぴったりだった。これも噛んだらすぐ片付ける必要があるけどね。
ドアは普段は外しておいて、病院の時などにはぱっとつけられる。
また入ってくれたら、たくさん「かわいい」「かわいい」と言って、「中に入るとかわいいと言われる」を覚えてもらいたい。
病院に行く時はだいたい気配を察するから、中で入ってるとこをがちゃっと閉じるって訳にはいかないだろうけどね(笑)